ガードについて

ガードは相手と反対方向のキーを押すことでガードできる。

    ○               ○
←    |-             -|
   /\            /\
   自分            相手
            ※自分が左側のとき(右側のときは逆方向のキー)

「あとずさりするけど、いいの?」と思うかもしれないが、いいのである。後ろに下がりたくなければ、↓のキーも押せばよい。(自分が左側の場合、斜め左下になる。)

ガードは大きく分けて、2種類!(方向キーは自分が左側の時)

立ちガード・・・上段技、中段技をガードできる。下段技はガードできない。(ガード方向は左)

しゃがみガード・・・上段技、下段技をガードできる。中段技はガードできない。(ガード方向は斜め左下)

 

上段技というのはまっすぐ向かってきた攻撃。
下段技は足元への攻撃。当然、立った状態では手で足元はガードできない。
中段技は頭上からの攻撃。当然、しゃがんで足元をガードしている状態では頭をガードできない。

だいたいこんなイメージでよいと思われる。

それぞれの特徴(例外あり。)

上段技・・・出が早い。威力は高め。

中段技・・・出が遅いが、隙は少ない。威力は低い。

下段技・・・上段技より、少しリーチが短い。

また、ジャンプ攻撃(ジャンプ攻撃とはジャンプ中に出す通常技のこと)はしゃがみガードできない。ガードの制限は中段技と同じだが、中段技と違い上段技とほぼ同じ性能。だが、一度ジャンプ攻撃を出すと、着地するまで隙が残る場合がほとんど。(弱攻撃でさえも)また、ジャンプ中は思うように動けないので、ジャンプ攻撃をしたあと、攻撃が続きにくい。

だが、地上に着いた瞬間隙が消えるので、下降中に攻撃したら、着地した瞬間に相手より先に攻撃を出せる場合がある。(強攻撃以下の技ではそうならない場合が多い)

 

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